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PLAMO-Blog(ぷらも ぶろぐ~ガンプラ製作を中心に~)

趣味の模型製作の記録です。「誰でもできる!簡単フィニッシュ」でのガンプラ製作の記録やレビューをはじめ、リペア(修復)の記録も紹介しています。

【MG MSZ-006 ΖガンダムVer2.0 ガンプラ製作記】記事一覧

【MG MSZ-006 ΖガンダムVer2.0製作記】記事一覧

MG MSZ-006 Ζガンダム製作記の記事一覧ページです。

製作期間:2015年7月30日~2015年11月2日ロールアウト

 

MSZ-006 Ζガンダムとは?

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 ※写真はヘッドマウントディスプレイです。

f:id:ashana07:20150809171536j:plain

 

機体概要

エゥーゴと協力関係にあったアナハイム・エレクトロニクスが「Z計画」に則って開発した可変モビルスーツ。

ティターンズが開発し、後にエゥーゴが強奪したRX-178「ガンダムMk-II」は「ムーバブルフレーム」で構築されていました。

この技術は可変機に最適な構造を構築することを可能にするものでした。

全ての推進用構造を一点に向けることを可能にする可変機は、それまで艦船に搭載しての移動しかできなかった戦域間の高速移動を実現できるものでした。

更にΖガンダムはフライングアーマーを搭載して「ウェーブライダー」への変形することにより単独大気圏突入と重力下での高速移動が可能になり、大幅な汎用性を得ることが可能となりました。

複数のミッションに迅速に対応できる性能を持つ本機は「第三世代MS」に分類されることになります。

パイロットは「カミーユ・ビダン」

機体改修時に簡易サイコミュ「バイオセンサー」が搭載され、機動性が大幅にアップしたと言われています。

 

キット概要

今回製作しているキットはマスターグレードのVer2.0です。

2005年ころのリリースだったと記憶しています。

過去にVer1.0も制作していますが、各部にロック機構が追加・強化されており、Ver1.0と比べてかなりしっかりした構造になっています。

変形プロセスの変更はほとんどありませんが、パーツの細かい組み合わせが変わっており、破損しにくくなったと思います。

可動も、腰の回転が加わるなど改善されています。

ただ、自立ポーズはフライングアーマーが重いため制限されてしまいます。

付属のディスプレイベースの出来が良いためこれを併用するのが一番いいでしょうね。

 

デザイン面は大幅に変わった印象です。

全体的に流線型だったVer1.0に比べて直線的なデザインになっています。

アニメ版に近く、本編をよく知ってる方には満足の行くデザインだと思います。

顔がウマヅラな印象ですが、カメラアイをシールではなく小さめに塗装することで随分変わります。

フェイスマスクを削ろうかとも思ってましたが削らなくても自分的には満足の行く雰囲気になりました。

私はカメラアイの周辺部をメタリックレッドとスモークグレーの重ね塗りをすることでバイオセンサーの発動を表現しています。

  


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