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PLAMO-Blog(ぷらも ぶろぐ~ガンプラ製作を中心に~)

趣味の模型製作の記録です。「誰でもできる!簡単フィニッシュ」でのガンプラ製作の記録やレビューをはじめ、リペア(修復)の記録も紹介しています。

Twitterで呟いてます♪

【HG アトラスガンダム ガンプラ製作記 <1>】キットの紹介〜脚部の製作(1)

「ジャズが聞こえたら俺が来た合図だ」

サンダーボルト二期の主役機、アトラスガンダムを製作します。
一期フルアーマーやサイコザクはやり過ぎ感満載でしたが、アトラスガンダムは本体はいたってシンプルです。

RX-78の系譜を感じさせるマッシブな感じのアスリート体型ですね。

本体はシンプルですが、付属のアーマー類が結構主張してきます。
大型のサブレッグ、ブレードシールド、そしてレールガン。
巨大兵器のオンパレードで楽しみが多いキットです。


波乗りするガンダム(笑)

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ガンプラ用壁掛けディスプレイを100均材料を中心に自作しました。

タイトル通りです(笑)
ガンプラ置き場がなくなりつつあることに気がついておりまして、壁掛けディスプレイを検討していました。
普通に専用のものを購入すると場合によっては万単位と高額なため、100円ショップ材料でなんとかできないかと思い、お近くのセリアへ。
セリアは100円ショップですがなかなかオシャレな材料が手に入ります。
セリアで仕入れた材料とアクションベースの組み合わせで突貫工事で作って見ました。
完成写真がこれ。

なかなかな感じだと思うのですが、いかがでしょ?

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【日記】マインクラフトにハマってますw

タイトル通りでございますw
我が家の子供たちの間では現在、空前のマインクラフトブームでございまして、一向に鎮火する気配がありません(^^;

その子供たちに煽られるように不肖ワタクシめもドハマリしてしまいまして、世の中がブロックで出来ているような錯覚を起こすことがしばしば。

でも、このマインクラフト、たかがゲームと侮れない側面もあります。

ヨーロッパでは小学校の授業でマインクラフトのMOD(拡張ツール)を作ることでプログラミングを教えるなど、学校教材でも利用されています。

また、ブロックを壊して積んでという単純作業の中から建物を作ったりするなど独自の世界を作ることで子供たちの創造性が高まるのではないかとも言われています。

ゲーム機の中で遊ぶレゴのようなものですね。

ブロックを作ったりと創作するってことでプラモ製作にも通じるところがあるかもしれない、ということで本ブログでも取り上げてみようと思った次第です。

<!- more ->

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子供たちが最初に遊んでいたのは機種変更した後の空きスマホでした。
マインクラフトPEってやつですね。
嫁さんも機種変更してあまりスマホが2台になった事で姉弟でマルチプレイをするようになり、一気にブーム化しました。

その後、空きスマホの故障などもあってマインクラフトができなくなりました。
とても寂しそうにしていましたね。
もうこの世がネザーになったかのようなどんより具合でした。
DSは持っているものの、DSではマインクラフトはできませんし。。。

いろいろ調べてみると、Vitaのパッケージ版を購入するとPS3用の無償ダウンロードコードが付いてくることがわかりました。
私がVitaを持っているので、私用でVitaパッケージ版を購入し、子供たち用として現在ではほとんど使わなくなっていたPS3をリビングへ移設して使えるようにしてあげました。

当然、大喜びです。
が、PlaystationNetworkなどに繋がれるなど危険もあるので自動ログイン機能を極力排したり、親がいないときはコントローラーを鍵がかかる戸棚に入れるなどの対策は行っています。

勝手に起動したら全て消すと約束しているので、今のところ勝手な使用はなさそうです。
ここは性善説で考えてあげるようにしていますww

PS3は画面分割での4人までの同時プレイが可能です。
縦分割に設定して二人で遊んでいます。 我が家のテレビは40インチサイズなのですが、縦2分割でちょうどいい感じですね。
50インチサイズなら4分割でも十分だと思います。
HDMIで高精細なハイビジョンなので画面についてはしっかり見ることができます。

平日はだいたい1時間くらいのプレイ時間ですが、今では1時間もあれば家一軒2階建てくらいなら簡単に建ててしまいますww

私はまだまだできません(^^;

子供たちはクリエイティブモードで遊んでいますが私はFalloutマッシュアップを導入してプレイしています。
通勤時間の電車の中で遊んでます。
あっという間に駅に到着する感じで通勤が楽になりましたww
あ、でもガンプラ製作記を書かないときだけ、です。
製作記アップの頻度は下がっていますが、下書きは毎日やってます(^^;
下書き終わってからがマイクラ時間です♪

Falloutマッシュアップは本当によくできています。
基本はFallout4の世界なのですが、アメリカ国会議事堂、リンカーン記念センターなど、Fallout3の世界も若干再現されています。
BGMもGNRから流れてくる60年代のアメリカンスタンダードだったりとFalloutの世界にどっぷりと浸れます。
ゲーム中にはFallout4で登場するNPC犬「ドッグミート」を仲間にできます。
私も早々に仲間にしましたがとある地下空洞を探検中に行方不明になってしまいました・・・。(泣)

リスポーンしてくんないのかな。。。
殺伐・荒涼としたFalloutの世界で数少ない癒しポイントだったのでちょっとさびしいです。

オオカミでもいれば代わりに仲間にしようと思っているのですが、オオカミすらも見当たりません。
そうそう。
ノーマル状態であれば結構鉱石が見つけやすいのですが、Falloutマッシュアップでは石炭はかなりの量見つかるのに鉄鉱石以上の鉱石が見つけにくい感じがします。

かなりの深さに到達してようやく採取できました。
こんなものなんでしょうかね?

と、まぁこんな感じでのんびりとプレイしています。
しばらくはウェイストランドに滞在している予定ですので、何か進捗したら日記アップしてみたいと思います。

以上、マイクラネタでした~~~。

【MG Ver3.0 RX-78 ガンダム ガンプラ製作記】記事一覧

【MG Ver3.0 RX-78 ガンダム ガンプラ製作記】記事一覧

製作期間:2014年夏~秋頃

【機体概要】

一年戦争においてジオン公国軍が開発したモビルスーツの登場が戦争を変えた。
ルウム戦役でジオンのモビルスーツ”ザク”により大敗した地球連邦軍はその総力を挙げて独自のモビルスーツを開発する。
「RX計画」と呼ばれたこのプロジェクトでついに独自のモビルスーツの開発に成功する。
RX-78「ガンダム」
ガンダリウム合金による装甲、ジオンではまだ未実装だったビーム兵器の搭載などこれまでのジオンMSを凌駕するその性能と、徐々にニュータイプへ覚醒していくパイロット「アムロ・レイ」によって大戦を終結へと導いていく。

【キット概要】

なんといってもシリーズ初代の主役機。
Ver3.0フォーマットはバンダイの技術の粋を見せつけられる内容でした。
ディティールもVerk.aに引けを取らないディティール、プロポーションとコアファイター搭載でも広い可動域など、素晴らしい内容です。
お台場実物大ガンダムをイメージしており、写真の撮り方次第ではまさにお台場ガンダムと言えるキットです。
2014年の夏~秋ごろに製作したキットで、この当時はまだガンダムマーカー中心で、水性ホビーカラーも少しずつ使い始めていた時期でした。
ウェザリングは”ウェザリングマスター"を使ってます。
工作自体はこれといったものはほとんどありません。
何もしなくてもカッコよく作れてしまうキットの見本のようなものです。

ブログで製作記を書こうと思う以前の製作だったため、あまり記事は残せていませんでしたが、当時撮影しておいた写真を中心に構成しています。

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