【HGUC-REVIVE YMS-15 ギャン 製作記<1>】ランナー紹介と頭部の改造

スポンサーリンク
HGUC

ああ〜とうとうやってしまいました、衝動買い(笑)
行きつけのホビーショップに行ったら私に訴えかけるような視線を感じたので振り向いたら。。

私はとても良いものだ。
と。。。

ということで、こちらはほぼライブでアップしていこうと思います。

_

前作を知らないので何とも言えないのですが、取説やパケ絵見る限りではREVIVEだけにプロポーションも可動範囲も良さそうです。

パーツの点数も多くはありませんね。
REVIVEらしくフレーム構造とモノコック構造のハイブリッドのようです。

このキットで唯一記になる点が頭部。
特にモノアイ周りです。
HGのモノアイ周りって「おもちゃ」感があってとっつきにくかったのです。
このREVIVEもそれは変わらず。
ピンクのシール一枚です。
人形は顔が命(笑)
ということで普段は足から作る私ですが、今回は頭部から組んでいきます。

目標はコレ。

MGのギャンです。
全身いたるところ破損してしまったのですが、あまりのかっこよさに大幅に修理を行って延命させてます。
モノアイをサイトレンズに換装しています。
HG-REVIVEギャンも換装する方向で改造します。

頭部のパーツです。
モノアイは可動しません。


仮組してみました。
なんか、イメージと違う。。。

モノアイはこの十字の真ん中にシール貼るだけ構造です。
ちょっと納得いかんです。。。

これを削ってモノアイレールにすることにしました。

削ったら黒サフを塗り込んでおきます。

乾くまでの間にモノアイ用のサイトレンズを塗装しておきます。

モノアイレールには水性カラーの焼鉄色を塗ります。

わかりづらいですね。。。
レールの中心のケガいたところは黒サフのままにしてます。

乾いたらサイトレンズを取り付けます。

瞬間接着剤の出番です

取り付けました。

はみ出してしまいましたが、黒瞬着なので目立ちません(^^;;
デザインナイフで少し成型してレンズの表面を塗装します。


フチをクレオスのレッドゴールドで、レンズにはクリアオレンジをそれぞれ塗りました。

色合いが暗すぎてわかりにくいですが、「カメラのレンズは集光装置のため、発光はしない」と考えてますので、問題はありません。(笑)

ではヘルメットをかぶせてみましょう。

まあまあ?

アンテナもつけてみます。

ちょっとぶっといですね。。

やすりかけて削っていきます。

もう少し細くしたいな。。
でも、気力が尽きたのでここらで終了しまーす

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました