【HGUC-REVIVE ガンダムMk-Ⅱ ティターンズカラー 製作記<4>】全体の組み上げ〜デカール貼りくらいまで。

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さて、今回でだいたい組み上げてしまいます。
デカールやシールはカメラアイくらいしか同梱されてないので、他のキットで余ったモノを流用します。

前回、頭部の組み立てを載せてなかったので、ここでサクッと紹介します。
カメラアイはシール指定なのですが、塗ります(笑)
シナンジュのエングレービングやってから細かい塗装に対する苦手意識が払拭できたかも。

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パーツ分けはなかなか細かくて、無塗装でも大体の色分けが出来てしまいます。

ガンダム系を製作するとその過程で必ず通るスフィンクス顔(^^;;

ブレードアンテナ周りも細かいです。
パーツ無くしそう(´Д` )

さて、脚も外装はめていきます。
脚のスラスター(?)はあらかじめスミ入れとウェザリングしておきます。

それにしても1/144とは思えない分割っぷりですね〜
バンダイさんの意地を見せつけられている様です(^^;;

分割パーツをパズルの様に組み合わせたら次は最初に改造した足首の取り付けです。


うん、良い感じ♪

まずは本体。

RX-78系統はマッシヴですねー。
スタイリッシュなZ系とは雰囲気違います。

さて、バックパックまで行っちゃいます。

バックパックはサーベルホルダー兼スラスターが結構稼働します。

組み立てるとこんな感じ。

アニメで初めてこのスラスターが動いたのを見たときの感激がよみがえります(^o^)

ついでにシールドまで行ってみますね。

たかがシールド、されどシールド。
ここまで分割されてます。

腕との接合部は定番の金塗装(^^;;

シールドの黒い部分も分割されてます。

シールじゃないってのが気合い入ります!(そこ?)

窓も分割されてるんですよね。。

よくできてます。
シールドは差し替えですが伸縮を再現できます。

他のキットで余ったデカールを貼りまくって一応組み上げは完了。

4号機なので、04を貼りました。
これはMGザクⅠ(旧ザク)のあまりデカールです。
あまりデカール、結構いっぱいあるのですが、なかなかベストマッチしないものですねー。

さて、次回は墜落での破損と修復表現です!

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